ここ数年の韓流ブームで韓国留学を希望する人は多くなっていますね。
若い人に限らず、中高年の奥様が語学留学で韓国留学というのも増えている?!
韓国留学に限らず、海外に留学する魅力は語学や文化を直接学べることですよね。今は韓国留学しているひとが体験記や日記をブログで公開していたりするので、その魅力や新生活ぶりを知ることができたりします。そこで、有名なあの、韓国ドラマ好きが講じて韓国留学したうつみみどりさんのブログは面白いので必見ですよ。うつみ宮土理さんのように芸能界で活躍されている方で韓国留学の経験があるのは最近人気急上昇中の堀越のりさんですね。韓国語の上手な芸能人といえば、草なぎ剛さんですよね。彼の持ち番組、チョナンカンはとても面白いし、時々ウォンビンや韓国のスターがコメントしていたり、歌手のRainのコメントも流れていました。彼らと同じ言語を話せるようになって、同じ価値観をもてるようになるのは、韓国留学を希望している人には多いのではないでしょうか。韓国留学の魅力はそれに尽きますね!!
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韓国留学したいけれど、まずしゃべれないし、なにもわからない・・・という人が多いかもしれませんね。韓国語教室に通われていて、韓国留学に詳しい方がいる場合はその人に相談するのも良いでしょう。韓国留学を助けてくれるNPO法人もあったりするので、そちらで相談するのもいいと思います。費用に関しては、個人差は大きいですが、3ヵ月くらいの長期間であれば60〜70万ほど、1ヶ月くらいの短期間であれば40万前後の費用で実現できるようです。語学留学を受け入れている大学は多くあり、ソウル市内だけでも、成均館大学や高麗大学校、延世大学校や梨花女子大学校などあります。留学中の宿泊先にもいろいろありますが、大学によっては寄寮を貸してくれるところもあるけれど、数も限られていますし。ホテルだと、なかなか金銭的に長期間は無理という人も多いですよね。そこで韓国留学する人の多くは下宿(ハスク)を利用しています。下宿は共同バス、トイレ、キッチンなどのところが多く、6畳ほどの部屋で寝泊りするというところが多いようです。他にも大学の近くの一般家庭にホームステイする人もいるようです。
韓国留学したいと思ったら、まず、パスポートが切れていないか確認しましょうね。持っていない人は、申請しましょう。申請してから出来上がるまで2週間くらいかかる場合もあるので、行くと決めたら早めに取っておきましょうね。最初に紹介した、韓国留学を支援してくれるNPO団体や斡旋業者に相談すれば、いろいろな手続きもスムーズにできるかと思いますが。こちらでは、自分で韓国留学をするための手順を簡単に説明します。まず、ネットなどで通ってみたい韓国の大学のパンフレットを請求しましょう。日本語に対応しているところがほとんどですので、心配要りません。次に、願書を申請します。学校によって書類の種類は異なりますが。大体、入学申請書、パスポートのコピー、最終学歴証明書などが必要です。入学許可が出たら送金します。入学許可証が届いたら、ビザを取ります。90日以上のビザは発行まで1ヶ月以上かかる注意が必要です。その後、住まい探しをし、クラスわけテストなどがあるので余裕をもって訪韓しましょう。
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